パチスロを極めるために

パチスロを極めるために

パチスロを極めるために

パチスロへ初めて行ってみた

どの街でもパチンコのお店をよく見かけますが、入ったことはありませんでした。しかしバイト先の友人がパチスロなら遊びやすいと誘ってきたので、試しについていってみることにしたのです。
台のモデルはそれぞれ懐かしいものから、最近話題になっているものまで幅がとても広かったです。私が幼いころに憧れて見ていたヒーローものまであったり、アニメ、ドラマ等々がありました。
パチンコは手のひねりや釘の位置により玉の出具合が変わるようで難しそうでしたし、当初の目的どおりパチスロの台へ向かいました。

絵が揃いそうになると昔のストーリーが始まったりして、ワクワクしながら遊ぶことが出来ました。この日はすぐに手持ちの玉が無くなってしまいましたが、私の趣味の一つになりそうな予感です。

パチスロで席を取るときのマナー

パチスロに先日、一人で行ったのですが、やはり最初は戸惑うことばかりでした。席を探したときに空いているように見えたので、その席へ移動しようかと思っていたのですが、タッチの差で他の人に取られてしまいました。
でも取られたと思ったのは、単なる私の勘違いで、その台にはタバコやライターが置いてあったのです。どうやら元々、その人が使用していた台のようでした。
周りを見渡すと、携帯電話や上着が置いてある席もあり、離席しているだけという証のようです。

暗黙の了解で決まっているマナーなどもありそうなので、周りの人の行動に少し目を配りながらパチスロをこれから始めていこうかなと思います。
もちろん突拍子もないことをしなければ、別段問題ないとは思います。

ハイエナというパチスロの方法

詳しくはないけれどパチスロにちょこちょこ遊びに行ってみたいと思っています。そこで、皆さんはどんな遊び方をしているのか調べてみることにしました。
すると検索中で気になった言葉の一つに「ハイエナ」という単語を見つけました。ハイエナとは、他の人が長時間回し続けていたにも関わらず当たりが出ず、諦めてその台を離れたときに別の人がその席を狙って座ることを指すようです。
当たりが出続けた台よりも、確立としてその席に移ったほうが当たりが出やすいですよね。

でもこの方法は初心者の人なら良いようですが、パチスロに詳しい人や常連客同士ではタブーのようです。
こういったマナーなんていうのもあるようですね。もちろんこの方法で稼ぐ人もいるようなので禁止事項というわけでもなさそうです。